三高の思い出

・西山先生との思い出

私が卒業後に急逝された、国語科の先生との思い出を語っています。
先生自身も小説家を目指した経験があるそうで、とても親身に様々なアドバイスをしてくださいました。

 

 

・「難しく考えちゃダメ!」【思い出の名言集】

私が尊敬してやまない、大好きな先生がおられます。
その方が授業のたびに仰っていた名言です。
数学の50分間で、人生についても学ばせていただいた気がしています。

 

 

・「オタク・イズ・ビューティフルだよ」【思い出の名言集】


私が在学中、特に好きだった先生の一人。
その先生はスマートな授業進行の中に、哲学やスピリチュアルに通じる名言を仰る方。
特に印象的だった名言はこれでした!

 

 

学ランの着やすさやばい!【メンズとレディース服はここが違う】
男性用に作られた服と、女性用の服。
ジーンズやスニーカーなど、男女で似た形のものも多いけど、そこには決定的な違いが!
学ランを着るような稀有な女子にしか気づけない、意外な違いとは!?
 
 
 
 
応援団は、厳しいタテ社会。
そこには団長と幹部、にとどまらないピラミッドが存在するのです!
果たしていっぱしの幹部として振る舞えるのは、どこからだと思いますか?
 
 
 
 
応援団の中には階級があります。
階級を上がっていくには、試験があります。
團長になるならば、3年間の應援團人生の中で受ける試験は3回です。
 
 
 
 
私が三高応援団で学んだことを書いていく連載、第1弾!
これは4月に、新1年生に教えるひとつめのことでもある。
指導者である幹部たるもの、常に全力でなくてどうします?
 
 
 
 
應援團で学んだことシリーズ、第2弾!
時間を守ることは、幹部にとってとても大切。
試合の応援に対する態度がかかっています。 
 
 
 
 
 
 
 
 
語尾が「~思います」だと、先輩に注意されます。
どうして? 理不尽なの?
いいえ、そこにはちゃんと理由があるのです。
 
 
 
 
 
 
 
 
歌唱指導の折に指示された「黙想」。

動作としては ただ、目を閉じるだけ。
でも改めて言葉の意味を調べてみると……。
 
 
 
 
 
應援團は、きっとどこの部活よりもうるさい。
そしてうるさいから、よく目立つ。
うるさいことは分かっているのに、なぜわざわざ目立つ場所で練習するのか。
 
 
 
 
 
 
自分が昇級していくこと以上に、後進を育てるというのは難しい。
毎年彼らと関わっていく中で、たくさんのことを学ばせてもらっています。
 
 
 
 
 
 
 
應援團には数多くの礼儀作法、規則がありますが
その中から面白いものを厳選してご紹介♪
第1回目の今回は……え、「マック行こうぜ!」って言えないの!?
 
 
 
 
 
應援團は、常に全力で大声を出すもの。
喉がもともと頑丈にできている種族……というわけではないので
日々、声の枯れと戦っています(笑)。

 

 

 

應援團って、どうしてロン毛が多いの?

 

 

 

 

受け継ぐもの。

 

 

 

恋愛エピソード、一応あります(笑)。

 

 

 

 

 

Coming Soon!