なんで「スピリチュアル」なの?

こんにちは!

仙台三高51回生 スピリチュアル作家の皇月ノエルです(*^-^*)

 

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DAWN ~夜明けの使者~

 

いにしえの旋律 ~1000年の約束~

 

Holy Night

 

St.BOYFRIEND

 

 

 

 

ご存じの方もいらっしゃるかと思いますが、私は現在「スピリチュアル作家 皇月ノエル」として、自営で作家活動をしています☆

 

 

スピリチュアル作家? 聞き慣れない肩書だなぁ。

 

 

 

そう思われた方、当然の感想です。

 

 

 

 

スピリチュアル作家 というのは、私が自分のために創った、オリジナルの肩書きなのです!

 

スピリチュアルとは、
よく「精神世界」と訳されたり、
「新興宗教の類なのでは?」と疑惑の目を向けられたり、
日本ではまだ風当たりの強い面も多々ありますよね(;´・ω・)

 

 

そんな中で私は、スピリチュアルというものを生き方の一種だととらえて、この肩書きを使っています。

 

 

多様化が認められている昨今、世の中には、人の数だけ生き方があると言っても、過言ではありません。
やはりメジャーな「幸せのお手本」は、良い大学→良い会社→幸せな結婚かもしれませんが
まったく違う生き方をしている人もクローズアップされ、ポジティブな化学反応を起こしながら生きていると感じます。

 

 

 

 

 

スピリチュアル という態度も、そういう「生き方」の一種なんです。

 

 

 

 

真面目に生きる。

楽しく生きる。

ひたすら仕事をして生きる。

スピリチュアルに生きる。

 

 

そんな雰囲気であって、決して怪しいものではないと思っています。
新興宗教と混同されやすいのは、おおっぴらに「スピリチュアルにハマっています!」と宣言する人が、なかなかいないことも関係しているかもしれませんね。

新興宗教とスピリチュアルは、まったくの別物です。

宗教には、宗派というものがありますが、スピリチュアル関連では、宗派はありません。
ただ、情報発信をしている数多い人の中で、どの人が自分に合っているか? というものはあります。
けれど、それはその人を教祖として崇め奉る感じではなく、ただ精神的により成長している人、自分に必要な情報を発信してくれている先輩として、尊敬のまなざしを向けているようなものです。

私も、何人か熱心に本を買う著者の方がいたりしますし、
今度は自分が、情報発信する側になりたいなとも考えています(*´▽`*)

 

 

私の場合は、「スピリチュアル・ファンタジー」というジャンルの小説を書いているわけですから、
他の方のようにゴリゴリのスピリチュアルではなくて、
「難しそう」とか「怪しい」という印象を持つ方にも、ライトに読んでいただける
否定的な印象を払拭していただける、そんな物語を目指して書いています。

 

実際、スピリチュアルは難しくも、怪しくもないので( ̄▽ ̄)☆

 

道徳の教科書が 子供向けの「心を育てる本」だとしたら、
スピリチュアル関連の書籍は、「大人用・道徳の教科書」みたいなもの。

 

精神的成長が進んでくると、より物事の多様な面が見えてきて
自分の周りの世界が より生きやすい方向に変わっていきます。

 

柔らかく、人と付き合えるようになっていくんです。

 

それは世界が自動的に変わるからではなく、自分の心持ちが変化するから。

 

そういうことが身について行くのが、スピリチュアルという生き方だと思っています♪

 

 

 

 


8月18日より 毎日連載!

皇月ノエル 一番の自信作
いにしえの旋律 ~1000年の約束~

改めて「アルファポリス」にて連載します!

また、いに旋は9月に開催される
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みなさまの応援が力になります!
ぜひご一読ください!







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最後までお読み下さり、ありがとうございます!

I wish you all the best!

51回生 皇月ノエル